
動作確認用 CADデータ無料進呈 |
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30年の実績に基づく確かな信頼 「CADと図面の専門店」 |
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| ■設計合理化・コストダウン | ■基本設計・詳細設計の参考 | |
| ■標準化図面作成の手引き | ■CAD入力作業の省力化 | |
| ■見積・積算の資料 | ■新人・社員教育のテキスト | |
| ■研究・開発のヒント | ■試作品のタタキ台 | |
| ■新規分野へのパスポート | ■技術資料の蓄積・充実 |
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| 設計者の悩みにお答えします | |
CAD設計者には様々な悩みがあります。その中でもCAD設計時間の短縮、つまり設計効率の向上が大きな比重を占めます。
CAD設計の効率化を計画しようにも、その時間さえ取れないのが実情だと思います。是非とも設計時間を短縮して、余った時間を有効に使いたい。 そのようなCAD設計者の悩みに答える強力な助っ人が、図面の百科辞典「CADの図面屋さん」CAD図面データセット集です。 |
| 実際の設計について | |
実際に設計する時の事を考えてみますと、今までに無い全く新しい商品を開発する場合を除き、通常は類似設計が大半を占めます。その時に参考図が有るか無いかでは、設計時間に大変な差が生じてきます。 参考図が無いと、これは全く一から立ち上げることになり、莫大な時間浪費となります。 無から有を生み出すことは本当に大変なことです。ここに多少でも類似の参考図があれば、少なくともかなりの部分の初期的な構想や考えが省略できますので、CAD設計製図に要する時間は大幅に短縮できます。 今、世に出ているほとんどの機械が昔から延々と改良を加えられてきた物です。つまり、類似設計の繰り返しで、少しづつより良い機械や設備になって来たといえます。 |
| 「CADの図面屋さん」はデジタルデータで使い放題 | |
今までにも図面集は各種発刊されています。しかし、現実にはペーパだけであり、組図のみで製作図が無いものばかりです。また掲載図面も縮小されていて、ルーペで見ても判読が困難です。このように、今までの図面集は図面の解析が難しくて使い辛く、結局は使用されずに本棚の肥やしになっている事が多いよう です。 「CADの図面屋さん」はCAD図面データ(AutoCADのDWGとDXFファイル)の組図+製作図(部品図)のCAD図面 データ集です。収録点数は全6巻セットで3168点(作成時間は優に2万時間を超えます) 広範囲な分野をカバーして、まさにCAD図面の百科辞典にふさわしい内容とボリュームです。 この豊富なCAD図面データが設計技術者の参考図や検討図替わりとなり、CAD設計時間短縮に大きな役割を果たし、CAD設計コストダウンに寄与いたします。 |
| 「CADの図面屋さん」の特徴としては | |
使い方次第ではもっと様々な事が考えられて、応用範囲が無限に広がります。 |
| 「CADの図面屋さん」のファイル形式 | |
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なお、図形に関してはほとんど問題がありません。 |
| 「CADの図面屋さん」の画層 | |
「CADの図面屋さん」の図面は画層(LAYER)により、線種と色が統一されています。収録CAD図面の画層がすべて統一されていますので、図面の変更・修正が非常に簡単にできます。 寸法線,文字などを消去し、図形だけを表示したり、あるいは想像線のみをモニターで見るなど、色々なことが可能です。又、統一されていることにより、複数の図面を合成して一つの図面を作成しても全く違和感がありません。 |
| 使い方は自由、設計の合理化・コストダウンに最適 |
設計工数のかなりの部分(70%以上)が、詳細設計(製作図)に費やされます。その時間をいかに削減するかが、設計合理化・コストダウンの決め手となります。「CADの図面屋さん」の豊富なCADデータを上手に利用することで、それが可能となります。 「CADの図面屋さん」のCADデータはデータフリーに付、使い方は自由です。 例えば、CADデータの一部を変更して製作図として利用する、豊富な部分詳細図を組み合わせて新図とする、あるいは、データを編集・加工して、自分用に使いやすい設計データを作成するなど、使い方はアイデア次第で無限に広がります。従来の図面集では考えられない位、応用範囲が広く、利用価値が高いといえます。 CAD設計合理化をお考えなら、「CADの図面屋さん」CAD図面データ集を手元に置かれることが、CAD設計の合理化・コストダウンの始まりです。そして、それは早く入手すればする程、その効果は大きくなります。 |
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| 「CADの図面屋さん」の使用方法 | |
「CADの図面屋さん」の使い方は、様々なことが考えられます。一番手っ取り早い使い方は、そのまま利用することです。 たとえば、比較的単純な製作図などは、ほとんどそのまま利用できます。また、手を加える必要がある複雑な図面でも、新規作図に比べれば大幅にCAD作図時間短縮が可能です。 そして、当然ながら参考図としての利用があります。同じ機械、機器でも作り方は結構色々あります。作り方次第では、同じ性能の物でも原価がかなり違ってきます。 同じような機器でも図面を比較検討することにより、製作コスト削減のヒントになります。 |
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| 技術資料のあり方 | |
このページを見て、「自分の会社の業種とは関係ない」と感じられた方が、圧倒的に多いと思われます。ただ本当に、関係ないから必要ないといえるのでしょうか? 必要になってから資料を集めるのは、時間と手間がかかりコストも割高になります。 技術資料というのは日頃から用意して整理していてこそ、いざという時に役立つものです。 たとえば、JISハンドブック・JIS用語辞典・各種設計便覧あるいは、広辞苑や六法全書などは日頃見る事はほとんどありません。しかし、それが無いと、いざという時に調べようが無く解決できません。手元に資料が無いとお手上げになることが多いのです。 「CADの図面屋さん」はCAD図面の百科辞典です。今現在、必要が無くても技術資料として、いつ何時に必要になるかもしれません。 備えあれば憂いなし。技術資料は豊富であればあるほど、いざという時に慌てなくて済みます。 |
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| 設計効率化の費用 | |
設計効率化の費用ですが、たとえば、会社でCADを自社用にカスタマイズしようとします。 自社の人員で開発出来れば一番ベターですが、時間的余裕、人員不足によりかなり困難です。 カスタマイズを外注に委託しますと、簡単なカスタマイズでも目の玉が飛び出るような請求書が来ます。カスタマイズの内容にもよりますが、数万とか数十万円の単位でなく、数百万円単位となります。下手をすると中堅設計社員数人分の年収に匹敵する値段になる恐れもあります。 それで、その後にそのシステムが10年以上も使えればよいのですが、残念ながらほとんどの場合、数年後には改良が必要となり更にコストがかかります。 これでは単なる自己満足に終わり、設計効率化は中々進みません。 CADのカスタマイズはソフト開発になります。それだから、常に使いやすいように改良を加え、さらにハードの進歩に合わせて適合していく必要があります。つまり、いつまでたっても完成とは成らず、次から次へと金がかかる仕組みとなっているのです。 資金が豊富な大企業ならいざ知らず、費用対効果を重要視する中小・個人企業では、とてもそこまでコストをかけることはできません。 その点「CADの図面屋さん」はCAD図面データ集であり、これは永久に変わることがありません。一度購入すればいつまでも使えます。 ソフトのようにバージョンアップも無いので、最初の購入費だけで済む経済的な商品です。 |
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| 技術資料の価格 | |
ご存知な方も多いと思いますが、技術関係の資料・書籍はかなり高いです。 それは、商品化に当たり製作・開発コストが相当かかります。また、購入者が少数に限定されますので、営業戦略上どうしてもそれなりの高い価格になってしまうのです。 ちなみに、CADデータの無い図面集が1万円〜8万円で、JIS標準の部品CADデータが10万円以上となります。 「CADの図面屋さん」のCAD図面データセット集で一番高いのは、全巻セットのファイル付き特別価格で30万円弱です。決して安いとはいえませんが、それでも技術関係資料としては、かなり良心的な価格です。 「CADの図面屋さん」を必要とする購入者は、技術資料の少ない中小、小規模企業が圧倒的に多いのは事実です。 「CADの図面屋さん」CAD図面データ集を一般の技術資料と同じような営業戦略で、価格設定すれば、恐らく1巻当たり20万円以上(弁護士は一巻50万以上提言)となり、全6巻セットでは100万円を優に超える価格になります。 その価格ではハードルが高く、一番必要としている人達を締め出すことになります。そこで購入者の方にあまり無理な負担をかけ無い、お求めやすい価格設定になっています。 |
| 「CADの図面屋さん」の保証 | |
「CADの図面屋さん」CAD図面集はデータフリーです。 それは購入者が自己の保有する一台のコンピューターのみでの編集・加工が自由にできます。その加工したCADデータを自己の範囲内で使用するのは構いません。ただし、元のCADデータ及び加工CADデータを第三者に供与、販売することは禁じられています。 なお、「CADの図面屋さん」CAD図面データ集は、図面の機構・性能・強度・安全等について保証するものではありません。使用・製作上のミス・トラブル・事故等の障害については一切の補償を行いません。 この項目を設ける事により「CADの図面屋さん」の適正価格が実現したのです。 実は、「CADの図面屋さん」を発売するにあたり、著作権、PL法、価格等について弁護士に相談しました。今までに無い難しい商品だからソフトの使用許諾契約書を参考にして、それを商品に付ける事。そうすれば、何かの場合は法的に十分に対処できるとのことでした。 また、それでも心配なら思い切り高い値段に設定したらどうか、との事でした。 弁護士が提案した値段は一巻あたり50万円以上で、全巻セットなら300万以上となります。 当然そんな高い値段では購入する企業はごく一部に限られます。これでは最も必要とする中小・個人企業を締め出すことになります。弁護士は経営コンサルタントではありませんから、市場経済を無視したようなことを言ってきます。 |
| 図面の値段 | |
図面一枚当たりの値段は? これは図面内容(構想図、組立図、製作図、部品図、トレース・・・)図面サイズ、業種別、地域別、納期、取引関係・・・等、で大きく変化します。だから、一枚いくらと言うのはトレースの話であり、通常は時間工数にて査定されます。 ただし、当然ながら新人と経験者では時間工数に大きな差がでてきます。 そこで、A1サイズで製作図なら10〜12時間という具合に各社で、内容・密度・サイズに応じ細かく時間工数表が作られています。 設計を外注に出す場合この時間工数表により、総工数を計算し、それに時間単価を掛けて見積もりを出します。時間単価は業種・地域によりかなりバラツキがありますが、この東海地域では2,500円〜4,000円程度であり、平均では3,000円位かと思われます。(現在、人材派遣の時間単価は需要ひっ迫によりかなり高くなっています) これを元にして外注に出す図面単価は、A1サイズの製作図で工数を仮に10時間とすると、一枚当たり30,000円以上となります。 これは勿論、各社の単価、図面内容により大きく変動しますが、初めて設計外注を利用する場合のおおまかな目安になります。 それでは社内で図面作成を行うと幾らになるのでしょうか? 仮に年収600万円(賞与込み)の中堅設計社員として、年間総労働時間を1,800時間としますと、時間当たり3,333円となり、外注よりも高くなります。 それに社員には給料の他に社会保険料等の福利厚生費、退職金積立、交通費など諸々の経費がかかり、さらに高コストとなります。これでは余程密度の濃い仕事をして貰わないと採算が取れません。 もし、「CADの図面屋さん」の中に使用したい関連CAD図面があれば、それを編集・加工することにより時間工数は大幅に削減されます。 全6巻セットではA1サイズの製作図が1500点以上も収録されています。それだけのボリュームがあれば、きっと必要とするCAD図面が見つかるでしょう。 CAD関連図面が見つかれば、使い方次第で大きな利益を生み出すことができます。 |
| 「CADの図面屋さん」の仮想価値 |
「CADの図面屋さん」は一巻につき520〜536点の図面データが収録されて、全6巻セットでは3168点にもなります。(総集編セットは1432点、大全セットは2609点) その内、比較的利用されやすい製作図は、A1サイズで一巻あたり約300点前後(各巻により多少のバラツキあり)収録されています。残り220点程がA2、A3、A4サイズとなり、それら全てをA1サイズに換算しますと一巻あたり350点以上になります。 これを、もし外注なり社内で作るとすれば、A1サイズ1枚に付き3万円としますと、一巻につき約1,050万円、全6巻なら6,300万円以上のコストがかかる計算になります。 当然、利用可能なCAD図面は限られてくるし、編集・加工・検討に時間もかかりますから、このような単純計算とはなりません。 しかしそれでも、利用次第では最も高いファイル付き全巻セット30万円弱のものが、6,300万円以上の価値を生む可能性があると考えれば、これはもう非常に夢のある商品といえます。 |
| 販売方法 | |
「CADの図面屋さん」は完全にネット直販(以前はDMにて販売)です。特殊な商品であり、市場性も少ないです。採算性から見てどこも取り扱ってくれません。 最初はパソコンショップ、本屋さんなどに頼み込んで置いてもらうことを考えましたが、一般向きの商品ではないので実現不可能でした。そこで、初めからDMと小さな広告による直販体制をとっています。 それゆえ、「CADの図面屋さん」のCAD図面データー集は他では売っていないし、他では手に入れる事が出来ません。DMを送っていないところは、この商品の存在すら知りません。 全国の関連企業すべてにDMを発送できれば良いのですが、住所の把握、経費の都合で送れる件数は限られてきます。 それだけに、ネットやDMで「CADの図面屋さん」の存在を知ったことは幸運かもしれません。 なにしろ、早く入手すればするほど設計合理化、コストダウンに役立ちますから、それだけ他社より有利になれるのです。 |
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| 購入者様の分析 | |
現在までのところ「CADの図面屋さん」CAD図面データ集の購入者は、学校関係、個人を除く法人で約500社(セット及び単巻購入合計)です。その内訳は製造業が約45%、エンジニアリング・設計業者が約40%、残り15%が工事業者、その他の割合です。 製造業の業種別では、機械工業、鉄鋼工業、金属工業が多く、その他では運搬用機械器具、コンベアー、公害防止機器、水処理装置、化学機械、鉄骨・・・等、多方面で活用されています。エンジニアリング・設計業者では、やはり機械設計とプラント設計が大半です。残りが設備設計で、少数ですが建築設計業者もあります。 意外に多いのが機械据付工事業者です。職業分類では据付工事ですが、実際には製作製造している会社が多いかもしれません。 購入会社の中には一部上場企業もあります。ただ、ほとんどが中小、小規模企業です。中には個人で購入された方もいます。 技術資料の少ない企業にとって「CADの図面屋さん」CAD図面データ集は貴重な情報源になっています。 |
| お薦めはセット集です | |
CAD図面データ集のお薦めはセット集です。 セット集は個別に購入するより割安とはいえ、値段が張ります。それでもお薦めする理由は、資料は多いほど、設計には絶対に有利だからです。少ない資料で検討するより、多くの資料から比較検討する方が、より正確で経済的な設計が可能になります。 いざというときに備え、多くの資料を日頃からそばに置いておき、直ぐに利用できる体制がCAD設計効率化となり、しいてはコストダウンになります。 今は必要なくとも、いずれ役立つときがきっと来ます。そのような状況に備え、バラ買いよりセットでの購入をお薦めいたします。 CADデータ資料は永久に自由に使えるのですから、これは非常にお得な投資といえます。 |
| コンパクト版で人気 総集編二巻セット |
項目集全収録で検討に便利 大全三巻セット |
「CADの図面屋さん」最高峰 全六巻セット |
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| 三大特典付き | 今ならZWCAD2010Plus付き | 今ならZWCAD2010Pro付き | |
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